娘の喜ぶ顔が見たくて、娘の為の、キャラクター衣装作り

娘が産まれる前から、少しはお裁縫をすることはあり、どちらかと言えば、好きな方でした。
しかし、娘が産まれて、まだ小さい頃は、針が危険なので、全くやらなくなってしまいました。
そして、娘が3歳になり、テレビアニメに興味を持ち、踊ったり、台詞を真似したりするようになりました。
その時、テレビアニメの女の子と、同じような衣装やグッズがあったら、もっとかわいいだろうなぁ〜と思い、おもちゃ屋さんへ足を運びましたが、どれもこれも高い!
そこで、同じように手作りしてみよう!と思ったのがキッカケで、アニメの女の子の衣装作りをするようになりました。
大体、夜、娘が眠ってから作ることが多いので、夜の静かな時間に、無心になってミシンを動かすのは、とても心が落ち着きます。
娘の喜ぶ顔を浮かべながら作る時間は、とても幸せで、時には、今日は、娘のことを叱りすぎちゃったなぁ〜などと、反省する時間になったりもします。
1日の終わりに、好きなことをしてリフレッシュでき、また明日からの活力となり、今では、私にとって、なくてはならない時間となりました。
仕上がった衣装を、夜のうちに、こっそり娘のおもちゃ箱へ入れておき、朝起きた娘の、喜び驚く顔を見るのも、私の密かな趣味だったりします。カーセンサーネット査定

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